こんにちは、管理部の岩田です!

昨日はバレンタインデーでしたね!

今では女性から男性にチョコをあげるという文化が一般的になりました。

本命チョコ・義理チョコ・友チョコなどと言葉がありますが、ふと気になった事が...

義理チョコ文化っていつ生まれたのでしょうか?

そもそも、バレンタインデーに女性から男性にチョコを渡す日として普及したのは、1950年代のこと。

不二家や森永製菓が、バレンタインデーは女性が男性にチョコを贈る日とイメージ戦略を行った結果

意中の男性にチョコを渡すという文化が根付いたそうです。

 

 

 

 

 

 

こうした流れの中、義理チョコ文化が生まれたのは1980年代後半にホワイトデーと同時期に普及したと考えられています。

義理チョコは海外にはない日本独自の文化らしく、バレンタインデーとセットで考えられるようになってきました。

一方で去年の1月、ゴディバ・ジャパンが出した広告に衝撃を受けたのも覚えています!

「日本は、義理チョコをやめよう」

 

 

 

 

今のバレンタインデーは製菓会社のイメージ戦略が大成功した結果ですが、

そんな中、真逆の広告を出した理由は、「もらう人」ではなく「あげる人」にバレンタインデーを楽しんで欲しいという

想いがあったそうです。

賛否両論ある義理チョコですが、皆さんどう思われますか?\(^o^)/

 

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ご確認の程、よろしくお願いいたします!